ひげなしおやじのひとりごと

田舎暮らし、旅と粘土遊び

旧友

近くに住む洟垂れフレンドが訪ねてきた。先日、善光寺に詣でてきたとかで、おやじの好きな
信州の話に「煎じ茶」という酒を合わせて話が盛り上がった。
彼曰く、週末のことで、宿坊は満室、直接善光寺に宿を申し込んだところ、
本寺にお勤めの僧が自宅に泊まったらと誘いをうけて泊めてもらった、しかも大変親切にしてもらって隅から隅まで拝観ができ、との話、「おまえの日頃の行いがそういう「ご縁」を作るのだ」とぼんさんみたいなことを言っておいた。
2泊目は僧の紹介で「野沢温泉」に浸かったとのこと、おやじ毎年スキーに遊ぶところである。
野沢スキー学校の卒業生_(同期はギャルばかり)
早いもので卒業して、15年にもなる。あれから何べん野沢に通ったことか。時の経つのは本当に速い。とにかく、気の置けない輩との会話は楽しい。
スポンサーサイト



 | HOME |  古い日記に行く »

文字サイズの変更

プロフィール

だべりおやじ

Author:だべりおやじ
「だべり小屋」主宰
次の方 小屋入室大歓迎
1、あつかましい人
2、気を遣わない人
3、義理欠く人
4、マイセルフの人
心身ともに、ころもを脱いでお入りください。

 「だべり小屋讃歌」    
    益田兼大朗 作詞作曲  
1、夕日が落ちて 吹く風が
  やさしくつつむ 夕暮れに
  おいで集まれ みんな来い
  明日の夢を話そうよ
  若狭瓜生の だべり小屋
  呑んで歌って また呑んで
  これからは これからは
   あなたも 私も
  仲間同士になりました

2、3, 略

最新記事

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

Template by たけやん