ひげなしおやじのひとりごと

田舎暮らし、旅と粘土遊び

早春

長かった冬もようやく峠を越え、北陸にも心地よい陽がさしてきた。

わが薪ストーブも役目を終えようとしている。
今日、来年用のストーブにと、柿の木を伐採したものを知人が軽トラ2台届けてくれた。
ありがたや、ありがたや、生きていればこれで心配なく暖かい冬が送れる。
適度の長さに、チエンソーで小切りにする作業が楽しみ、病上がりには適度の運動になりそうだ。
2階のベランダで長いすに寝そべりながら文庫本を読んでいるが、最高の時間がありがたい。

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プロフィール

だべりおやじ

Author:だべりおやじ
「だべり小屋」主宰
次の方 小屋入室大歓迎
1、あつかましい人
2、気を遣わない人
3、義理欠く人
4、マイセルフの人
心身ともに、ころもを脱いでお入りください。

 「だべり小屋讃歌」    
    益田兼大朗 作詞作曲  
1、夕日が落ちて 吹く風が
  やさしくつつむ 夕暮れに
  おいで集まれ みんな来い
  明日の夢を話そうよ
  若狭瓜生の だべり小屋
  呑んで歌って また呑んで
  これからは これからは
   あなたも 私も
  仲間同士になりました

2、3, 略

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