プロフィール

だべりおやじ

Author:だべりおやじ
「だべり小屋」主宰
次の方 小屋入室大歓迎
1、あつかましい人
2、気を遣わない人
3、義理欠く人
4、マイセルフの人
心身ともに、ころもを脱いでお入りください。

 「だべり小屋讃歌」    
    益田兼大朗 作詞作曲  
1、夕日が落ちて 吹く風が
  やさしくつつむ 夕暮れに
  おいで集まれ みんな来い
  明日の夢を話そうよ
  若狭瓜生の だべり小屋
  呑んで歌って また呑んで
  これからは これからは
   あなたも 私も
  仲間同士になりました

2、ひとりで絶えて 泣かないで
  悲しみここに 捨てに来い
  星を見上げて 呑むも良し 
  あの日の古い 唄も良し
  ヒゲのおやじの だべり小屋
  一期一会の ログハウス
  これからは こらからは
   あなたも 私も 
  仲間同士に なりました 

3, 略


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孫孝行終了

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昨日で孫たちとの信州スキー旅行を終えた。なんとも賑やかな笑顔と、やんちゃの入り混じった4日間であった。上の子は今日から学校だ。嬉そしうだった。久し振りに友達に会えるのがうれしいとのこと。みんなと仲良く過ごしてくれているのが、おやじとしては本当にうれしい。「こんな素晴らしい場所でお正月を過ごしたのはパパママのおかげだぞ、感謝しなければ」と教育した。素直に「うん」と頷いていた。昔、道徳の教育を受けたわれわれ世代の、次々世代への引き継ぎと思う。

帰宅は新潟の妙高高原から自宅まで約420キロ、途中ほとんど積雪はなく、快適に走行、今年の「孫孝行」もフィニッシュ、いまに孫が「じじい孝行」をしてくれることになるかも知れない。と考えることは甘いかな。何事もなく元気で京都へ帰って行った。台風一過やれやれと思う反面、少し寂しい。

今回のドライブ、全行程におやじ初めて、運転はせずに乗客を決め込んだが反って疲れた。今日はゆっくりと自家温泉に入り、正月用にと買い込んであるマンガ本、「資本論」「罪と罰」を読む予定だ。おやじはいつもは漫画は読まないが、どこかの首相のように"漢字を覚えるために"、一度読んで見ようと思ったわけ。結果の感想はまた書いてみる予定である。

あっと言う間に正月も七日、朝、七草粥をいただく。いままで何回目の正月だったろうか、また一年元気で過ごしたいと思う。”感謝”

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