ひげなしおやじのひとりごと

田舎暮らし、旅と粘土遊び

赤鬼さんへ

退院後連日、来客が絶えない。闘病記を話したら尽きない。みんなあまりの早期回復に驚いて帰られるようだ。

通常、「脳梗塞」で2ヶ月も入院すれば「言語」脳」「手足」等に異常が生じている、との先入観で来られるのが、
さにあらず、ゆえの驚嘆、しかも日に1万歩近くものウオーキングにも驚嘆されている。

みなさんに多大のご心配やお気遣いをいただいていたのかと感謝一筋、

さらにブログにも「赤鬼」さんから励ましのコメントをいただいた
どなたかがわからないのでお教えいただければ幸いです。

積もる話が集積していますので。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://daberigoya.blog105.fc2.com/tb.php/2411-34d5f631

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

だべりおやじ

Author:だべりおやじ
「だべり小屋」主宰
次の方 小屋入室大歓迎
1、あつかましい人
2、気を遣わない人
3、義理欠く人
4、マイセルフの人
心身ともに、ころもを脱いでお入りください。

 「だべり小屋讃歌」    
    益田兼大朗 作詞作曲  
1、夕日が落ちて 吹く風が
  やさしくつつむ 夕暮れに
  おいで集まれ みんな来い
  明日の夢を話そうよ
  若狭瓜生の だべり小屋
  呑んで歌って また呑んで
  これからは これからは
   あなたも 私も
  仲間同士になりました

2、3, 略

最新記事

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

Template by たけやん